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忙しいこの国だから、ロボアドバイザーでおまかせ資産運用 THEO [テオ] 早技ムービー「忙しいこの国へ。」公開 日本は今どれくらい忙しいのか、働き方の調査から検証

独自のアルゴリズムに基づき、一人ひとりに最適な資産運用サービスを低コストで提供する株式会社お金のデザイン(本社:東京都港区、代表取締役社長:中村 仁、以下:お金のデザイン)が、日本は今どれくらい忙しいのか、「忙しい日本人の働き方・生活調査」を実施しました。

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「忙しい日本人の働き方・生活調査」のダイジェスト

・23.4%の人が、平日の家族との時間は1時間未満。
・働き方改革で時間は増えた?変わらないという回答が半数以上に。
・働き方は、6割が変わらず。仕事を社外に持ち出す人は、半数を超える。

【調査概要】
■調査テーマ:「忙しい日本人の働き方・生活調査」
■調査方法:WEBアンケート
■回答数:600名
■対象者:20-40代の男女(全国)
■調査期間:2017年11月8日~9日
■調査機関:楽天リサーチ


日本は、今どれくらい忙しいのか。

■23.4%の人が、平日の家族との時間は1時間未満。
生活で重視することに「家族と過ごす時間(60.5%)」「生きがい(46.5%)」と回答する人が目立ちました。その一方で、平日に家族と過ごす平均時間は2時間22分という結果となり、1時間未満の人が2割を超えている実態が明らかとなりました。(23.4%)

■働き方改革で自分や家族との時間は増えた?「変わらない」という回答が半数以上に。
働き方改革で自分や家族との時間は増えたかどうかを聞いたところ、自分の時間の増減について「変わらない」と回答した人は56.7%、家族との時間についても52.3%が「変わらない」と回答しました。

■働き方は、6割が変わらず。社外に仕事を持ち出す人は、半数を超える。
働き方改革に関する質問では、自分の時間・家族との時間が増えたかどうかについて「変わらない・減った」と回答した人がそれぞれ60.2%、61.7%と、6割の人がその効果を感じられておらず、就業時間内に終わらない仕事を外に持ち出したことがある人が半数を超えるなど(51.0%)、働く人々の忙しさを顕在化する結果となっています。

■忙しさを自動化技術で解決するという発想
終身雇用制度の崩壊や人口の減少、そしてテクノロジーの進化によって働く環境も変化した社会。仕事の量は変わらないのに働ける人や環境が変わってきているのが現状です。

残業規制が進む中、単に労働時間に対するアナログな方法では解決できない問題も、「仕事を持ち出す経験がある」という回答が多いことからも、今回の調査では浮き彫りになりました。特に生活の中で多くの時間を使う家事や、重要視しているがなかなか手が回らない作業をAIに任せるなど、AI技術を用いたサービスがその問題を解決できることもあります。

■THEOについて
同社の運営するサービス「THEO」は、毎日を忙しく過ごす全ての人たちを、ロボアドバイザーによる資産運用で応援します。THEO のコンセプトは、「投資は、ロボが。人生は、あなたが。」毎日を忙しく過ごす全ての人たちを応援するために生まれました。日本初の独自開発のロボアドバイザーによる個人向け資産一任運用サービスです。

お客さまの年齢や金融資産額に基づき、THEO が世界の約6,000種類のETF(上場投資信託)の中から、最適な組み合わせを提案し、運用します。1万円からスマホだけで手続きが完了し、運用報酬も1%(年率)と低コストではじめられる、新しい資産運用のカタチとして、20代・30代を中心に、利用者が広がっています。


Trigger運営事務局


メディア編集長である藤原ユウマを中心に、Trigger運営メンバーで記事を書いています。


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